サスティナブルファッションからサスティナブルウェブ

ゴメ
ゴメ

昨今、SDGsをはじめとして持続可能な社会など叫ばれてますが、最近のニュースや特集番組ではサスティナビリティ(Sustainability)+業界を取り上げていることが多くなった。

「サスティナブル」+「アパレル」でサスティナブルファッション。

アパレス業界は石油産業に次いで「世界で2番目の環境汚染産業」などと言われている。

車社会も脱石油が叫ばれ「EV車」へシフトしているが疑問が多い。

間接的に石油を使うのはいいんだ~みたいにイメージがあるのは推進力も落ちますよね。

ちなみに3番目は?飲料メーカーなのか?

これも観点が異なり「脱プラ」なので尺度は同じではない。

だからイメージ先行の「SDGs」など標語みたいなもので啓発せざるを得ないのか。

同様に「環境汚染産業」と強い言葉を使わざるを得ない危機に面していることは間違いない。

我々もサスティナブルウェブを目指さなきゃいけないですね。

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